「ガーリーは黒目がち」

エリア51にしかいないと思っていたアイツ。


あの黒目がちなアイツよ↓




あぁ、
アイツが私たちガーリーの進化の姿だったなんて!!





目が全部黒目なアイツ↓写真


そういえば、埴輪も黒目がちね。

だとすると、先祖がえりとも言えなくもないわ。



地球に生息してて、黒目がちといえば小動物。
黒目って、可愛さを全面に押し出すパーツよね↓




そんなウルウルお目目に近づきたい一部のガーリーが手にしたのは、
黒目がちになれるコンタクトレンズ



どうせだったら、
ヤギの長方形黒目コンタクトレンズのほうが欲しいわ。



無い物ねだりの貪欲ガーリーの勢いは増すばかり。



そうね、でも、
私たちは進化する動物なのよ。
その進化は誰にも止められないわ。



暴徒化する一部のガーリー



ぐるぐる回転する爆走タオチー。

光と闇。

白目と黒目。。。




そのバランスが狂った時、進化の時計は急速に加速し始める。





渋谷黒目拡大化計画。
1ミリづつ広がる黒目。
渋谷から発信された黒目信仰は地方へと。
すっかり黒目に取り付かれたガーリー達。



「あそこに行かなきゃ、私たち。。。。。
 そう、目指すはエリア51よ!」




妄想で肥大する頭脳。
日ごとに拡大する黒目。




クラクラする。。。
太陽の光が強くてもう何も見えないわ。。。




そして、旅の途中で、ふと気づくの。



「もしかして、私たちは一度進化して滅びた生命体の終末へと
 引き寄せられているのかもしれないわ。。。」

「え?ってことは、アイツって私たちのご先祖様なの?」

「どこで間違えてしまったの??私たち。。。」

「白目と黒目のバランスをいつ失ってしまったの??」






巡礼の旅が終わりを迎える頃、
すっかり黒目だけになったガーリー達。↓







ぎゃーーー!!!





エリア51で消息を絶つガーリー達。
そして、いつか発掘されるの。
こんな骸骨が↓





アイメイク信仰といい、
黒目信仰といい、
顔の面積を徐々に占領する目玉。
ある意味二次元信仰とも言える白熱するメイク業界。


目がでかくなるとコンタクトレンズもこんな大きさに↓
荷物がかさばるわ。





もう、手っ取り早くこんなのはどう??↓


就寝時は、これが便利↓









バランスが崩れるとキティもこんなに↓。。。。。。
















自分の人生を生き尽くせ!ビバサンリオ!